あなたをもっと知りたくて 後編アップデート完了v
途中で切った終わり方になった^^。
このあとの『オマケあっは~~~ん編』はまた後日。(オマケです)

喉のイガイガは、ほぼいいのだけど、鼻水、咳が出だして、やば~~~いw
お薬飲んだら、明日の朝起きられそうにないから、やめとこ。
今日のジム活、ゆるくもやるつもりが頑張ってしまった~~。
イントラさん、『本当はヤッチャダメなんだけど;;;』といいつつ、来週からやる通しを、最後にみんなで踊らせてくれたw
め~~~~~~~っちゃ楽しいっ!!!
おおお、ほとんど覚えてるぞw私の脳みそも捨てたもんじゃないw
所謂ゾーンに入ったw
来週からもっと楽しくなるな~~~。汗だくで夜の部も終了~~~~。


おまけSSSも書いたら、ちょっとゆっくりできるかな~。わたしに驚けwでいろいろやっていこう~~

2017/03/07(火) 22:02 ヤマトSSS PERMALINK
あああ;怖いネタバレちっくなのを聞いてしまった;;;とまたもやもんもんしそうなんですが;;


ええい!   
ここは妄想で乗り切るのだ!


そうだv

エドウィン的な発想で。

ハガレンのエドにヒロインのウィンリィが久しぶりに会いに来て、せっかく久しぶりの再会なのに
また離れちゃう;な場面で、ウィンリィがエドに託すのだ。
兄弟(エドとアル)からのプレゼントのピアスを、凍傷になるから外して。(このエピの元エピは、もともと外伝で、、その後おまけアニメとしてDVD特典にもなったのだvファンは狂喜乱舞)

これ逆プロポーズwwwとか界隈では大騒ぎだったのだが。

めっちゃ楽しみにしてた再会のシーンも、エドがウィンリィに返すシーンがなかった;;;
まあ、最終回でちゃんとプロポーズしたから赦すw



ってのを思い出した。

だからね、たとえ●●をXXXたとしても、
そう。もう一度ラブラブなプロポーズなのだよwそれを古雪ファンは大きなスクリーンで観られるのだよと前向きに捉えよう。



お風呂の中で妄想したw

++++++


「古代、君は何を知っている?」


湿気が多い地球は自分には合わないと言い放ったクラウスは、部屋の角という角に湿気を取る為の観葉植物を置いている。
地球ではみたことのない不思議な造形で、禍々しく感じる。
彼が話す内容は、すべておとぎ話か作り話だ。きっとそうだ、と古代は思いたい。
この部屋の異常なまでの乾燥具合と、観葉植物の禍々しさがそうさせているのだ、と思いこみたかった。

クラウスは、無表情で古代に迫った。
さきほどまで威勢の良かった古代が、今度は黙り込んでしまう。

うっと答えに窮するのは、頭の片隅に思い当たる節があるからだ。

「彼女から何か聞いているのか?」

「彼女とは……誰の事だ」

「雪だ。君の婚約者。その言い方だと何か気付いているな」









「俺に決めろと言うのか?」

「ああ。我々を信じてこちらに渡してもらいたい」

「俺が、俺が代わりに……」

「それは解決にならない。わかるだろう? 君の出すべき答えは一つだ。時間はない。今答えろ」




……みたいな。




妄想している間はもんもんしないからいいよね^^


2017/03/06(月) 00:28 ヤマトSSS PERMALINK
脈略無いただの妄想メモ~~







クラウスの言葉はにわかに信じがたい。

が。


心の奥に響く声が、それは真実だと告げている。

「ウソだろう……」


ひとりしかいない部屋でつぶやいてみたところで、同意してくれるひとはいない。


なぜ自分が。

と運命を呪いたくなる。




「くそっ」
誰かを憎んで済むならそうしたい。


この問題を避け続けるのか、いや知ってしまった以上それは出来ない。
ならば諦めるのか。
それもない。
はじめから答えは一つだ。

歯を食いしばって耐えるしかない。そして受け入れる。
自分が変わるしかない。


やれることはただひとつ。

じっくり考えている暇はなかった。

just do it

ただやるだけだ。




******


昨日でたヨガでイントラさんがつらつらと話される内容に、深く感銘を受けてしまったのだw

丁度NIKE の新しいウエアを着てたので( Just Do Itと書いてあるw)勝手にシンクロニシティ感じたのもあるw

「ただやるだけ、です」と。
呼吸して、今の自分を受け入れて~とかなんかそんな感じで。

昨日は基礎トレで少しお話する機会があった。
「精神世界へ行っちゃってますが」みたいなSNSの話で
「昨日コメントくれましたよね? ひがしのさんですよね?」 と声かけて貰って
「いえ、私インスタやってないです;;」と答えた出来事がありました。
わ~~私と同じような考えの人が居て、イントラさんとやりとりしてるんだ~~って思ってたので
なんだか自分を認めて貰ったように感じて、とても嬉しかった。


は~。
精神世界なヨガもいいかも~。変な世界へ行っちゃうと怪しいけど;; それはナイw
4月から始まるらしいので、癒されようと思うw





2017/03/03(金) 21:21 ヤマトSSS PERMALINK
SSの後編を書こう~と思ってメモ開くのだけど
これ、誰かに見られちゃったよな;;;と思うと恥ずかしくて何も書けない;;;で閉じてしまう;;;
を三回ほど繰り返して、やっと加筆しております~~。

いや、ホント。はずかし。

へんなエロ書いてなくてヨカッタけども;;;





*****

4月からのフィットネスクラブスケジュール(暫定版)が昨日発表になって
皆さん「あううううう」とか「やったーーーーー」とかざわついております。
今までのレギュラースケジュール(自分勝手にきめた)が変動することもあって、見るまで怖かったのですが;;;
地元クラブの、自分のスケジュール的には大きな変動なし★
前の日に「実は僕のスケジュールは変更なしです」とイントラさんに伺っておったので、そこは安心していたんですが
忙しい火曜日のスケジュールに嬉しい変更がありました★
火曜日は4コマ出る日wwwなので、かなりタイトに動いておるのですが、もう一つHIP HOPが加わって、
出たいクラスが4コマから5コマに増えましたw 水曜は屍になってる気がするwww

これから遠征先のクラブにいって、そこの暫定スケジュールも確かめてくる! 
怖いなあ>< 好きなダンスのクラス無くなってたら嫌やな;; このイントラさんのレッスン、超好きやのに。

それに連動するのが

次回上京の際、午前中にアップデート予定のダンスを受けたい、といろいろ調べ回って、某K店で受けられると判明して
大喜びだったんですけど。


ヌカ喜びだった;;;

忘れてた。4月からのスケジュール変更を。
K店だけただ今改装中の為、店舗はクローズ。その為、ネットで暫定スケジュールがここの店舗だけ確認できると言う。

ネットで他の店舗もわかるようになったら、再度調べてみようとおもう。
行けなきゃいけないで、別にいいんだけどー。いーんだけどー。心の準備が必要だから~。毎度心が折れるアップデート初日なので;;




++++++
何らかの形でお礼がてら。

↓は思い付き妄想。形になるといいなあ^^ ベタやなあ;








「政治には興味ない」
「嘘」


嘘を吐くのが下手な彼を、雪はよく知っている。
まっすぐ彼から視線を外さず、彼のどんな癖も見抜こうとした。

先に視線を外したのは古代だ。
(やっぱり。何か隠してる。それもかなり重大な事を)

雪は、左手薬指から指輪を外してテーブルの上に置いた。

「雪?」
「私だって、覚悟は出来てるの。あなたが思っているよりずっと頑固よ、私」
「わかってないよ、君は。俺がどれだけ君の事を愛しているのか」

古代は、彼女からつきかえされた指輪を受け取り、無造作を装い、ポケットにしまった。






三年の間に、地球政府が打ち出した復興政策に、軍備拡大が含まれることは、ある程度予想できていた。

デスラー亡きあとのガミラスは、ユリーシャがガミラスに赴いたことによって、一時的に混乱を免れたが
平和を取り戻したわけではなかった。
常に地域で紛争が起こり、星間を治めるは言うに及ばず、母星内を静定することさえ難しい。
絶対的な指導者を失った彼らは、ガトランティスの脅威に対抗するには、地球と手を組むしか術がなかった。


国力を失っている地球人類もまた、この手負いの状態は、ガミラスと同じ。

地球が、イスカンダルの女王スターシャとの約束を反故にして軍拡を推し進めたのは、
ガミラス側の軍拡主義者との考えが一致し、互いの利益になると考えた為だ。

技術提供を惜しまない体のガミラスは、波動砲を先に完成させた地球の技術力を裏では羨んでいた。
波動砲を封印させてしまうのは、実に惜しい。それが彼らの本音だろう。
ガトランティスに対抗するには、波動砲が必要だ。

イスカンダルとの関係は良好なまま、あの技術は欲しい。ガミラスがそう考えるのも当たり前ではある。


ガミラスとの和平条約締結について、したり顔で話す地上勤務の軍人たちに、違和感を覚えるようになった古代。
一介の軍人に過ぎない古代は、現場で悩むことが多くなった。

あの苦しかったイスカンダルへの航海は一体何だったのだろう、と考えてしまう。

資源を地球に届け、それが終れば星間の争いを鎮めるために宇宙に出る。
青く輝く美しい地球を宇宙空間から眺めると、無音の中に悲鳴を聞いてしまう。

それは、自分の子どものころの声だったり、スターシャだったり、あるいは彼女。






「嘘をつくことが愛してる証拠なの? そんなの間違ってる」
「嘘じゃない。俺は無力な一介の軍人だ」



「ねえ、無関心を装って、裏で何をやってるの? さっきのは本心じゃないでしょう?」

ズボンのポケットに手を突っ込んだままの古代の腕を取った雪は、彼の体を大きく揺さぶった。

「雪がそうしたいなら。解消したければ、」

――カイショウッテナニヲ?
古代の言わんとすることを、理解するのに一秒もかからなかった。

古代は雪にされるがまま、グラグラと身体を揺らす。
「バカっ!!」

バチン。

反応が鈍い彼の頬を、雪の右手が躊躇なく打った。
2017/03/02(木) 15:27 ヤマトSSS PERMALINK



ネタバレアリなSSS


















ヤマトがやった、と司令部内は大騒ぎになっている。
<機転を利かせた元ヤマトクルーによる連携プレイで、危機を救われた>と、すぐさまネットニュースとなって世界を駆け巡った。


「雪さん?」

モニターの向こうをぼんやり見ていた雪に、隣の桐生美影が声を掛けた。
「あ、もう時間ね」
交代の時間だ。
さっさと恋人を迎えに行かなければ、と脳から信号が送られているが、雪は立つことができないでいる。

「大丈夫ですか?」

心配そうな美影に対して、雪は「うん」と頷いて、笑顔を作ろうとした。

「こういうことに慣れていかなきゃいけないのに」
眩暈がするのか、雪は目頭を軽く押さえて目を瞑った。
「無理ないですよ。こんなこと。キツイです」
「任務に支障をきたすわ。仕事とプライベートは分けなきゃ」

自分に言い聞かせるように強い調子で話す雪に、桐生はそれ以上の言葉はかけられなかった。

「お疲れ様です。彼氏にありがとうございました、とお伝えください」
冗談めかして言う桐生に、雪は「ありがとう」と言って、今度こそ、スっと立ち上がった。
背筋をシャンと伸ばし、視線は少し遠くに。


いつも彼が言うのだ。
「俺達は生きている。前を向いて歩いていこう。そうすれば幸せになれるよ」と。













さっきは美影相手にああ言ったけれど。

本当は心臓が抉り取られるくらい痛くて、息が出来ないくらい辛かったのだ。

目の前の彼は、いつもの彼だ。
「お勤め、ご苦労様です!」
雪は、カツンとブーツの踵を合わせて敬礼のポーズを取った。
そうでもしなければ、会うなり泣き出してしまいそうだったから。






柔らかく微笑んで、ユキ、と呼ぶ彼の音が、雪の皮膚に、髪の一本一本に、染みこんでくる。

さっきまで厳しい緊張感の中にいた彼と自分が、数時間の後、普通の恋人同士に戻って名前を呼びあう。
それがどんなに幸せな事なのか、二人はよくわかっていた。

「おかえりなさい、古代君」
「ただいま」

彼の肩に、雪は、自分の頭をちょこんと、もたせかけた。




















「四年の思い出しかない人を奥さんにしてもいいの?」
「四年の思い出があるから」

落ち着いた雰囲気のカフェ。平日の昼間で客は多くはない。
低いテーブルに古代は身を乗り出して、雪に迫った。
「充分だよ」


「凄いよね。昔の地球を見ているみたい」


「覚えてるの?」


「この三年間、楽じゃなかったよな」

「あなたと一緒だったから、全然苦じゃなかった。苦しい思い出も、いつかいい思い出になるよ。
私はあなたとたくさん、思い出を積み重ねていきたいの」

「うん」






うひひ~~~。いいね~~~古雪おデーーーートっ!!
ちょい長いSS書きたいなあ。



さて、ヨガで迷走(瞑想w または妄想)してこよう~~~。

久しぶりになんか降りてきそうな気がする。気がするだけでそんなこたぁなかったwかもしれん。
今年は不言不実行なので。


2017/02/27(月) 18:56 ヤマトSSS PERMALINK
バレンタインデーに間に合ったかv

SS[あなたをもっと知りたくて」前編アップしました。
後編は、28日あたりを予定してます。 2202第一章を見てから~~v


拍手ぽちっと、SSに★をありがとうです~~。



昨日は「イングリッシュ。ペイシェント」を観ました。
綺麗だった~~。美しい~~。
音楽も映像も素敵。
余韻に浸ってたら、ヨガに行き損ねたw
ピラティスもさぼっちゃいそうだったけど、来週以降も休みたくなる予感がしたのでwがんばって行ってきました。
身体を動かして、いい映画観て、あーなんて気持ちいいの~~~ってところでSSを書いてました。
なんだか今日は(自分比)エアロもほとんど上手くいったし、ダンス2本とも全力で踊れてすごくいい汗掻けた。

今週末から、また新しいコリオに突入で、先月からすーーーーっとアップデート月間。
これ以上どこに記憶すればいいのだ。なので新宿でも1回は踊っておきたいところ。でないと忘れてしまいそうなんだ;;
2017/02/14(火) 23:19 ヤマトSSS PERMALINK