宇宙蛍の回~~~♪
三章であるんやね~~。

2202ならではのお話になってるのかな♪ 楽しみ

先行上映とか、これまでのおさらい上映とか。関東はいいなあ。
関西人は、初日までおとなしく待つよ。

で、今度こそ出たかったお江戸のイントラさんのレッスンでる。
2017/09/13(水) 21:55 ヤマト2202 PERMALINK
わ~~~いv 褒められちゃったvvv

今日も楽しくダンスとピラティスしてきた。
〆は調整系で、と今日も昨日と同じような感じで、最後のコマをピラティスに。
疲れ切った体で、「もういいか;;帰ろうかな」な気分なんだけど、出てしまえばすっきりする。

昨日もダンス2コマとラストにヨガ。
このイントラさんのレッスンが好き過ぎて、あちこち遠征しているのだが;
日曜は、早朝勤務からのレッスン参加で、けっこうきつい;;
けど、楽しすぎるので参加してる。

今月は、7月から始まったダンスの総仕上げ月間で、2コマとも全通しのレッスン。
これ、けっこうきつい;だいたい1分くらいのコリオを繰り返す今までと違って、3分前後のコリオを、
このイントラさん、最後は鬼と化してwアイスブレイクあまり取らずにぶっ続けるので、へろへろになるのだ。

で、そのへろへろのまま踊ると、いい感じに力が抜けるのよ~~とおっしゃるから
その気になって全力でやって、最後は足がモツレる^^

そんな感じで2コマ踊った後のヨガ。
相変わらず、体硬いの。
だけどちょっとだけ前屈も前にいくようになったし、昨日はイントラさんの指示に耳を傾けて
自分なりに意識して動いていたのだ。

「こうやると、首の後ろが伸びます。やってみて」と言われたらその通りにやったし。
「あー、いいですねー。きれいです」と会員さんに向けた呼びかけにも『私、ちゃんと出来てんのかな;;;』なくらいのつもりでやってたんだけど
レッスン後、ヨガマット返しに行く時に「●●さん、首も胸もすごく伸びて開くようになってますね。なにかやってます?」と言っていただいた。
思い浮かんだのは、ストレッチは入念にやってることかな;;くらいだったので「えw本当ですかvvvストレッチポールに乗るようにしてるくらいです^^」と答えた。
「以前より、開くようになってますね」と褒めていただいた。
こういうの、自分ではほとんどわかんないのだよね。
ダンスもそうだけど、自己満足の世界だから、自分がそこでいいや、って思ったらやめるだろうし、努力しなくなるんだろうけど
こんなアラフィフのおばちゃんでも、昨日より1ミリ進歩してるんや! てわかると、すごく嬉しいな。

2017/09/11(月) 23:24 雑記 PERMALINK
お申込みありがとうございました。
<個人本 通販の再開について>
本日、本を発送いたしました。
あと1冊ございますので、よろしければ、メールフォームからお申し込みください。(先着順でお譲りします)
9月中頃までこちらでお声掛けして、お待ちいたします。
その後、表のブログでもお声掛けする予定です。


*****

蒸し暑い;;秋は雨が続くよね。梅雨時より降る印象がある^^
洗濯物が溜まってしまうので、(ほぼ毎日踊ってるので)晴れて欲しい~。明日は快晴のようです◎


+++++

ラフ妄想








「泊まっていけばいい」

彼は軽い気持ちで、口にしたのかも知れなかった。

『えっ』と発して、口をぽかんと開けたまま、雪はどう答えるべきなのか、考えを巡らせた。

「心配しないでいいよ」

「心配って……」と雪は、まだ困惑した顔で、古代を見た。

「うん? ああ。リビングのソファはベッドになるし、毛布も余分にある。寝る場所はあるから」
ニコニコ笑って、そう答えた古代に、雪は内心肩を落としたい気持ちだった。

(そうじゃなくて――っ!)と、叫びたいくらいだ。
しかし、実際は顔色を変えず「では、お言葉に甘えて」と低い声で答えた。

ドスっと音を立てて、持っていたバッグを乱暴に置いた雪に、古代は、(あれ?)と思ったのか、一瞬首をかしげたが
雪が、何に対して気に食わないのか、思い至らない。







2017/09/07(木) 22:42 雑記 PERMALINK
個人本、2部だけですが、欲しいかたがいらっしゃいましたら、メールフォームからお申し込みください。
先着順とさせていただきます。


「宇宙戦艦ヤマト2202 古雪本 R18小説」
A5 P40 オンデマ 400円

+サンプル+

白い背中をこちらに向ける雪の表情はわからない。
月の光が、カーテンの隙間から差し込み、亜麻色の髪が背中でうねる姿を妖しく映し出している。
いつもは、情事が終ると、古代の胸に顔を埋めるようにして眠りにつく雪が、今夜は、彼に背を向けて眠りに就こうとしていた。
「……沖田さんだった」
古代は、そう答えながら、白い背中の窪みを指先でなぞる。
背骨が動く。彼女が少し俯いたのが、指先を通してわかった。
「私には、なにも」
見えなかった、と続けた雪を、古代は後ろから優しく抱きしめた。
「ヤマトに乗れって言われたの? 他のクルーは皆そう言ってた。古代君は、古代君は、どうしたらいいと思うの?」
「強い思いに引かれているのは確かだ」
古代が話を続けようとすると、雪はその先を遮るようにして、振り向いた。
「私は……、私も乗る」
「雪、」
「だって、私もヤマトの仲間よ。艦長、私のことは忘れちゃったのかな」
 寂しく笑った雪に、古代は何も言えなかった。


9月20日頃までこちらで呼びかけてみます。
それ以降、おもてのブログにも載せる予定です。
よろしくお願いします。





2017/09/06(水) 22:33 雑記 PERMALINK



来たね。



予告編。

雪のこの表情と、古代君の「ゆきーーーーーっ!」(今までで一番気持ち籠ってる声)を聴いちゃうと
心配で、不安で仕方ない><

雪の「選ばせないで」の台詞がものすごく不安を煽ってる。。。。それ、古代君に向けた台詞だよねえ。


古代君の苦悩の一つが究極の選択を迫られることだとしたら、それはそれでドラマが盛り上がって面白いとは思うけど、
そこ萌えポイントの一つではあるのだけど……。


自分も妄想で、古代君がもしそういった場面に遭遇したら……な個人本を書いたくちだけど、
2199でも辛い目にあった雪なので、あれ以上痛め付けないで、と思ってしまう。

うー。そこを乗り越えてこそ、二人の絆はより一層強固なものになるのだと、わかっていても、ね。

雪の白パンツスーツ姿は、永遠にを思い出させるなあ。
民間人の手を取って、どこに行こうと、なにをしようとしているんだ。
おばちゃんは、心配で眠れないよ><






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心配と言えば、クラピカさん。

本誌をずっと追っていないので、ところどころしかわかんないのですが。
なんだかとーっても驚く事実を知ってしまった。

あの子、なんちゅう制約を自分に課したんだ><

絶対時間の制約が自分の寿命を削るだなんて;
で、緋の目使い過ぎて、またぶっ倒れてるし><
「頭いいのに、考えなし」なところはそのまんまじゃないか。

今のお話、クラピカメインでほぼ主人公として進んでいて、頭脳戦、心理戦みたいなやりとりがおおおおーーーーと思うし
クラピカの頭のいいところが発揮されてて、そこはとても面白い。

ていうか、キャラ多すぎてもはや追いつかん。
あんた誰でしたっけ??が多すぎ><

2017/09/02(土) 21:09 ヤマト2202 PERMALINK